脳卒中地域医療連携パス協会 第4回市民公開講座

 

テーマ: 脳卒中地域医療連携パス協会 第4回市民公開講座

((兼)平成26年度第3回地域リハビリテーション講習会)

脳卒中地域医療連携パス協会 第4回市民公開講座(平成26年度第3回地域リハビリテーション講習会(兼))
脳卒中地域医療連携パス協会 第4回市民公開講座(PDF 申込書はクリックして印刷)

開催日時

平成27年3月7日(土)
14:30~17:00
(受付:13:30~ 開場14:00~)
*13:00迄会場入場不可

対 象 者

関心ある全ての方

受 講 料

無料(事前申込優先)

会 場

オリンパスホール八王子
(JR八王子駅南口直結)

プログラ

13:30~ 
「知って納得!脳梗塞という病気のお話」
 講師 東京慈恵大医科大学付属第3病院
 リハビリテーション科教授 渡邊修先生
 座長 医療法人社団永生会 永生病院
 院長 飯田達能
15:50~
「ヒデキ流 脳梗塞からの復帰とリハビリ いつまでもYOUNG MAN」
 特別講師 西城秀樹さん

募集人数

2000名(先着順 指定席なし)
受付は事前受付と当日受付に分かれて行います。
事前登録者・障害をもった方から優先に受付を行いますこと、ご了承ください。
会場混雑時は、当事者やご高齢の方々に席をお譲りくださいますようご協力をお願いいたします。

脳卒中地域医療連携パス協会の第4回市民公開講座に関しましては、大変ご好評いただき、予想を上回るお申し込みがありました関係で、事前受付のお席の枠が満席となってしまいました。
申し訳ございませんが、当日受付のみとさせていただきますのでご了承ください。
なお、当日受付は整理券を発行して受付させていただきますので、よろしくお願いいたします。

申込方法

当日受付のみ(事前申込終了)
チラシPDFの裏面申込用紙よりFAXにてお申し込み頂くか、下記宛にメールでお申込み下さい。
一般社団法人脳卒中地域医療連携パス協会 tameike-club@mvi.biglobe.ne.jp

主催 一般社団法人脳卒中地域医療連携パス協会
共催 医療法人社団永生会 永生病院、東京都南多摩地域リハビリテーション支援センター

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平成26年度 第2回地域リハビリテーション講習会(兼、第5回新人セラピスト教育研修会)

 

テーマ: 知って得する!介護保険の使い方 ケアマネジャーとのつながり方

平成26年度第2回地域リハビリテーション講習会(兼、第5回新人セラピスト教育研修会)
平成26年度第2回地域リハビリテーション講習会(兼、第5回新人セラピスト教育研修会)(PDF)

開催概要

日 時: 平成26年11月15日(土)
     午後3時30分〜午後5時
会 場: エスフォルタアリーナ八王子
定 員: 100名
参加費: 無料
講 師: 斉藤 健一 氏
    高齢者あんしん相談センター高尾 センター長

第3回南多摩福祉機器展と同時開催

第11回 東京都作業療法学会( 主催 東京都作業療法士会)

 

第11回 東京都作業療法学会( 主催 東京都作業療法士会)

第11回 東京都作業療法学会( 主催 東京都作業療法士会)
第11回 東京都作業療法学会( 主催 東京都作業療法士会)(PDF)

つながり ~作業療法士の職域を拡げる~

開催概要

学会長 田中 勇次郎
     (東京YMCA医療福祉専門学校)
日時  平成26年10月26日(日)
会場  首都大学東京 
    南大沢キャンパス
     〒192ー0397
     東京都八王子市南大沢1ー1

プログラム概要

● 学会長講演
 つながりを持つことの必要性
 ~神経難病や発達分野の経験から~
  田中 勇次郎(東京YMCA医療福祉専門学校)
● 特別講演 
 OT放棄宣言
 ~あなたの作業療法士観を問い直す~
  藤原 茂 氏(夢のみずうみ村代表 作業療法士)
● ワークショップ
● 一般演題

学会実行委員会事務局

多摩丘陵病院 作業療法科
E-mail:en-tkyot@tmu.ac.jp

ご案内(PDF)のダウンロード
東京都作業療法士会

平成25年度 第2回地域リハビリテーション講習会

 

テーマ: 自立支援介護 ~お世話から高齢者の自立を目指したケアへ~

平成25年度第2回地域リハビリテーション講習会
平成25年度第2回地域リハビリテーション講習会(PDF)

開催概要

開催日: 平成25年2月27日(木)
会 場: 八王子市学園都市センター
      イベントホール [地図]
      東急スクエアビル12階
参加人数: 46名
講 師: 小平めぐみ 先生
      国際医療福祉大学大学院医療福祉研究科
      医学福祉学博士・介護福祉士
      「介護の生理学」著者

内容

1.自立とは
2.自立支援介護とは
3.なぜ「水」は重要か
4.水の生理学
5.総水分摂取量の研究
6.水分制限
7.食事と栄養
8.1日1500mlの水を飲むには
9.排便
10.排便の自立のために4つのケア
11.排便、腸機能の基礎知識
12.朝食後排便までのメカニズ
13.運動・歩行
14.歩行の学習理論
15.歩けないのは?
16.歩行改善のすすめ方
17.ケアの二重構
18.元気でいたい

感想

  • 歩行までのADLになれば失われた機能回復につながっていくんですね。施設全体の取組体制がないとなかなか難しい(人数、職員の理解)。
  • 水分摂取、食事、運動、排泄の関係、関連性を学び、有意義でした。
  • 生活の中で毎日何回もくり返す歩行、トイレの練習、生活につなげる
  • 高齢者でも重度介護が必要な方でも適切なケアをすると改善できることがわかりました。
  • 水分補給がすべての根幹で、とても重要なことがわかった。

実績報告
平成25年度(2013年度) 実績報告の一覧へ

平成25年度 第1回地域リハビリテーション講習会

 
実績報告

テーマ: 白百合サッカークラブ「ケア」講習会

開催概要

開催日: 平成25年6月15日(土)
会 場: 八王子市立船田小学校
参加人数: 66名
講 師: 金森宏先生、川島拓也先生、鈴木美岐先生、
     三宅英司先生、元井康弘先生、和田晃先生

内容

1.サッカーがうまくなるために ~ケガをしないコツ~
 ○どんなトレーニングが良いのか
 ○けがをしてしまったら
 ○食事,睡眠,栄養
2.実技講習会
 ○サッカーに必要なウォーミングアップとクーリングダウンについて
 ○小学生に必要なトレーニングについて
 ○ケガを予防するためのストレッチについて

感想

  • トレーニングとその意味を知ることができました。
  • 体を動かして細かく説明して頂けたので、大変分かりやすかったです。
  • 怪我が多いので、怪我を予防するストレッチが教えてもらって良かったです。
  • 身体の成長・ケアに必要な大切な要素について、勉強・頭の整理ができました。
  • 早速、明日のトレーニングから活用していきます。
  • 足を痛めることが多いので、ストレッチを家でやらせたいと思います。

関連リンク

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