平成26年度 第18回神経難病地域リハビリテーション研修会(協力)

 
第18回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]
第18回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)

開催概要

開催日:  平成27年2月14日(土)
      10:00 ~ 16:30
会 場:  東京都立神経病院 [地図]
      (東京都府中市武蔵台2-6-1)
      3階 理学療法室
対象者: 神経難病リハビリ・ケア関係者
内 容: 講演「神経難病 患者の在宅診療と地域連携 ―地域療養支援室の取り組みから―」
      講師:神経病院 地域療養支援室長
      平井 健 先生
     講演 「神経難病療養者のための環境整備と
マイボイスの紹介」
      講師:神経病院 作業療法士
  本間 武蔵 先生
     ハンズオンセミナー(3コース同時進行)
Aコース「神経・筋疾患患者への呼吸理学療法」
Bコース「難病患者へのスイッチ適合と活用」
Cコース「神経難病患者の摂食・嚥下障害へ対応」

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東京都立神経病院

平成26年度 第17回神経難病地域リハビリテーション研修会(協力)

 
第17回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]
第17回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)

開催概要

開催日:  平成26年10月9日(木)
      15:00 ~ 17:00
会 場:  東京都立神経病院 [地図]
      (東京都府中市武蔵台2-6-1)
      3階 理学療法室
対象者: 神経難病リハビリ・ケア関係者
内 容:  講演「神経難病の非運動症状 ~高次脳機能障害を中心に~」
      講師:神経病院 神経内科部長
      坂東 充秋 先生
     
      交流会

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平成25年度 第16回 神経難病地域リハビリテーション研修会(協力)

 
第16回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]
第16回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)

開催概要

開催日:  平成26年3月1日(土)
      10:00 ~ 16:30
会 場:  東京都立神経病院 [地図]
      (東京都府中市武蔵台2-6-1)
      3階 理学療法室
参加人数: 99名
講 師:  神経病院 脳神経内科部長
      川田明広 先生
      訪問看護ステーション「いるか」
      星本 諭 先生
      大久野病院 リハビリテーション科
      工藤弘之 先生

内容

シンポジウ
 テーマ:神経難病リハビリテーションにおける地域連携について
第16回 神経難病地域リハビリテーション研修会の様子1
(1)多職種によるALS患者の診療とケア
  ~地域連携・調整クリティカルパスと
   地域連携手帳の導入の試み~
(2)神経難病に対する訪問リハからみた地域連携
(3)西多摩地域における神経難病リハの連携
  ~当法人の事例を通して~

講演 「神経難病を取り巻く制度と活用」
 講師:原口道子 (東京都医学総合研究所 難病ケア看護」

ハンズオンセミナー
 Aコース「神経・筋疾患患者への呼吸理学療法」
 Bコース「難病患者へのスイッチ適合と活用」
 Cコース「気道浄化の知識と実演」

感想

  • 事例を通した発表により地域連携のかたちがみえた。
  • 神経難病の基礎知識と連携というところが両方きけたのでよかった。

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平成25年度 第15回 神経難病地域リハビリテーション研修会(協力)

 
第15回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]
第15回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)

開催概要

開催日:  平成25年9月5日(木)
      14:00 ~ 17:00
会 場:  東京都立神経病院 [地図]
      (東京都府中市武蔵台2-6-1)
      3階 理学療法室
参加人数: 67名
講 師:  木之瀬隆
     (NPO 日本シーティング・コンサルタント協会)

内容

第15回 神経難病地域リハビリテーション研修会の様子1
「シーティング技術 シーティングの目的と対応」
1.講義
 シーティングとは
 シーティングの目的
 ADLに対する効果
  ①心肺機能の改善
  ②消化・排泄機能の改善
  ③脊柱起立筋の筋力維持と姿勢維持
  ④2次障害の予防
  ⑤目と手の協調性、上肢機能の改善
  ⑥食事、摂食・嚥下の改善
  ⑦コミュニケーションの拡大
  ⑧介護が容易化
  ⑨作業活動の拡大
  ⑩社会参加、学校、就労
2.シーティングのための評価
3.移乗の考え方    他
 シーティングの基本から調整の仕方までをいくつかの車いすを用いて行っていただいた。事例を通した症例の報告も豊富であった。

感想

  • 対象者それぞれに合った車いすの調整の基礎がわかった。
  • 微妙な調整で座りごこちがずいぶんと変わってしまうということがわかりました。

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平成24年度 第14回 神経難病地域リハビリテーション研修会(協力)

 
第14回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]
第14回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)

開催概要

開催日:  平成25年2月16日(土)
      10:00 ~ 16:30
会 場:  東京都立神経病院 [地図]
      (東京都府中市武蔵台2-6-1)
      3階 理学療法室
対象者:  難病リハビリ・ケア関係者
定 員:  90名
参加費:  無料
講 師:  高橋 一司
     (都立神経病院脳神経内科 部長)
      巖淵 守
     (東京大学先端科学技術研究センター)
      小野 雄次郎
     (NPO法人e-AT利用促進協会)

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