ID. 番号 |
写真 |
シリーズ名
製品名
メーカー
タイプ [ TAISコード ]
特色
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重量
厚さ
幅 × 奥行
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3001
0200
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タカノ 車いす用クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000024 ]
骨盤の過度の後方への傾きを防ぎたい場合、ずり落ち、膝が内側に入ること(股関節内転・内線)の予防を図りたい場合によい適用となる。 硬さの異なるウレタンフォームを組み合わせて座位保持と体圧分散性の向上を図っている。タイプ1:臀部にフィットする形状加工により、骨盤の支持性を高めており、長時間の座位に対応可能。
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0.72 kg
7 - 12 cm
40 × 40 cm
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3002
0200
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タカノ 車いす用クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000025 ]
骨盤が側方へ傾きやすい方、足が外側に開きやすい方に適している。 硬さの異なるウレタンフォームを組み合わせて座位保持と体圧分散性の向上を図っている。タイプ2:両側方が高くなる形状。
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0.82 kg
7 - 12 cm
40 × 40 cm
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3003
0200
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タカノ 車いす用クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000026 ]
前ずれ・前すべりの予防を図りたい方に適している。 硬さの異なるウレタンフォームを組み合わせて座位保持と体圧分散性の向上を図っている。タイプ3:前方が高くなっており、前後差5cm。
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0.59 kg
5 - 10 cm
40 × 40 cm
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3004
0200
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タカノ 車いす用クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000027 ]
汎用性が高い。自力でプッシュアップできる方、また自力での姿勢変換を促したい方によい適用となる。 硬さの異なるウレタンフォームを組み合わせて座位保持と体圧分散性の向上を図っている。タイプ4:座面が平らなため、移乗しやすく、車いすだけでなく、椅子でも使用できる。カバー内にクッションパーツを追加して形状を調整していく場合にもベースとなる。
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0.63 kg
6 cm
40 × 40 cm
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3005
0200
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タカノ 車いす用クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000028 ]
移乗を優先したい場合、座面を高くしたくない場合に選択される。 硬さの異なるウレタンフォームを組み合わせて座位保持と体圧分散性の向上を図っている。タイプ5:タイプ4同様平らで、より薄めのクッション。移乗しやすく、車いすだけでなく、椅子でも使用できる。自力で除圧動作を行いにくい方には不適。
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0.44 kg
4 cm
40 × 40 cm
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3006
0200
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タカノ 車いす用クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000029 ]
座面を高くしたくないが、骨盤の過度の後方への傾き(後傾)を防ぎたい場合、ずり落ち、膝が内側に入ること(股関節内転・内線)の予防を図りたい場合によい適用となる。 硬さの異なるウレタンフォームを組み合わせて座位保持と体圧分散性の向上を図っている。タイプ6:タイプ1の厚さを薄くしたタイプ。臀部にフィットする形状加工により、骨盤の支持性を高めている。自力で除圧動作を行いにくい方にはやや不適。
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0.47 kg
7 cm
40 × 40 cm
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3007
0200
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にこにこクッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00297-000063 ]
通気性、衛生面を優先したい場合によい適用となる。 空気や水分を通すポリエステル素材を使用。固さの違う2層構造となっている。丸洗い可能で、通気性が良い。カバーは吸湿性が高い。S1:臀部にフィットする形状加工の厚型(8〜11cm) S2:同形状の薄型(6〜8cm) S3:平らな形状の厚型(8cm) S4:平らな形状の薄型(6cm)。
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0.625 kg
6 / 8 cm
42.5 × 40 cm
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3008
0202
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FCアジャスト座クッション
(低反発)ウレタン[姿勢保持部品] [ 00149-000007 ]
片マヒ利用者での足こぎ自走のしやすさを考慮し、大腿部パッドを左右それぞれ着脱可能とした座クッション。 ベース部は自走の妨げとなるたわみが生じにくいようやや固めとなっている。ずり落ちやすい方では左右の大腿部を分けるベースに身体が当たってしまうことがあり、その場合は、当たりやすい部分へのクッション等の追加が必要。カバーはポリエステル製で洗濯可能。
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1.28 kg
8.5 cm
40 × 40 cm
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4001
1009
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ジェイ J2クッション
ゲル材[座クッション類] [ 00847-000003 ]
除圧と座位保持に配慮が必要な利用者に適している。 ウレタンのベース部(コントゥア・ベース)とゲル素材(ジェイフロー流動体パッド)を組み合わせた製品。臀部の形状に合わせたベース部で骨盤を安定化させるとともに、上面のゲル素材で圧分散と坐骨に働くずれの減少を図るようデザインされたクッション。ベース部分がたわみにくく、さらに底面用ソリッドシート(別売)もあるため、スリング・シートの影響を比較的受けにくいクッションである。レンタルは39×40が基本。支持性がしっかりしている分、ずり落ちが顕著な方では流動体ゲルの流れによるベース部と坐骨前面と間の圧迫に注意が必要。
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1.9 kg
8 cm
35.6 × 35.6 cm 35.6 × 40.6 cm 39.4 × 40.6 cm 39.4 × 45.7 cm 43.2 × 43.2 cm 45.7 × 40.6 cm 45.7 × 45.7 cm 50.8 × 40.6 cm 50.8 × 45.7 cm 39.4 × 50.8 cm 45.7 × 50.8 cm 50.8 × 50.8 cm 61 × 50.8 cm
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4002
1009
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ジェイ エクストリーム
ゲル材[座クッション類] [ 00847-000004 ]
除圧と座位保持への配慮と扱いやすさを併用したい場合に適している。 ソフト・ウレタン・フォーム製のベース部分と殿部のゲル素材(ジェイ流動体パッド)を組み合わせた製品。ベース部を臀部の形状に合わせて骨盤を安定化させるとともにゲル素材で圧分散とずれの軽減を図るというデザインはJay2クッションと同様であるが、より軽く・薄く・柔らかく、扱いやすい製品となっている。外転防止パッド(2枚)が標準装備で、カバーもずれ低減用と通気性向上用にから選択可能。レンタルは、40×40cmが基本。
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0.95 kg
6 cm
35.6 × 35.6 cm 35.6 × 40.6 cm 38.1 × 38.1 cm 38.1 × 40.6 cm 40.6 × 43.2 cm 40.6 × 45.7 cm 43.2 × 40.6 cm 43.2 × 43.2 cm 45.7 × 40.6 cm 45.7 × 45.7 cm 40.6 × 50.8 cm 45.6 × 50.8 cm 50.8 × 50.8 cm
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