![第13回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] 第13回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]](/pdf/shinkeinanbyou/2012/20121004_shinkeinanbyou_vol13.png)
第13回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)
開催概要
開催日: 平成24年10月4日(木)
14:00 ~ 17:30
会 場: 都立神経病院 3階 [地図]
理学療法室
対象者: 難病リハビリ・ケア関係者
定 員: 60名
参加費: 無料
講 師: 福祉技術研究所 代表
市川 洌 先生
内容
14:00~17:00(13:45開場)
「これは便利!使える福祉用具の活用知識」
講師:市川 洌(福祉技術研究所 代表)
17:00~17:30 地域交流会
関連リンク
東京都立神経病院
テーマ: 在宅難病ケア 講義・交流・実習(ハンズオンセミナー)
![第12回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] 第12回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力]](/pdf/shinkeinanbyou/2011/20120218_shinkeinanbyou_vol12.png)
第12回 神経難病地域リハビリテーション研修会[協力] ご案内(PDF)
開催概要
開催日: 平成24年2月18日(土)
会 場: 都立神経病院 3階 理学療法室
参加人数: 102名
講 師:
都立神経病院 脳神経内科 医長
磯崎 英治 先生
東京都総合医学研究所 難病ケア看護研究室
中山 優季 先生
内容

「多系統萎縮症・脊髄小脳変性症の病態と治療」
講師:磯崎 英治(都立神経病院 脳神経内科 医長)
「交流会」:各施設の状況、地域リハ拠点病院の紹介、情報交換
「知っておきたい気管切開と気道ケア」
講師:中山 優季(東京都総合医学研究所 難病ケア看護研究室)
15:10 ~ 16:30「ハンズオン セミナー」(3コース同時進行)
Aコース「神経・筋疾患患者への呼吸理学療法」(定員:30名)
Bコース「難病患者へのスイッチ適合と活用」(定員:30名)
Cコース「吸引手技体験」(定員:30名)
関連リンク
平成23年度(2011年度) 実績報告の一覧へ
テーマ: 「在宅リハビリにおける福祉用具・車椅子の活用と実習 神経難病療養者の災害対策」
![第11回 神経難病地域リハビリテーション研修会[共催] 第11回 神経難病地域リハビリテーション研修会[共催]](/pdf/shinkeinanbyou/2011/20111012_shinkeinanbyou_vol11.png)
第11回 神経難病地域リハビリテーション研修会[共催] ご案内(PDF)
開催概要
開催日: 平成23年10月12日(水)
会 場: 東京都府中療育センター あじさい館
参加人数: 48名
講 師:
地域リハビリテーション支援事業推進室(永生会)
石濱 裕規 先生
永生病院
岩谷 清一 先生
都立神経病院 地域療養支援室
三浦 千裕 先生
内容

「在宅リハビリにおける福祉用具・車椅子の活用と実習」
1.講義
福祉用具の不適合がもたらすこと
在宅ニーズに寄り添う適合支援
福祉用具の情報収集
様々な疾患 福祉用具適合技術
利用者に学ぶ
簡易シーティングの紹介

2.実習
評価 マット評価と身体寸法計測
車いす調整 デモ
「 神経難病療養者の災害対策-平常時からできる医療機器の備えや取り組み-」
吸引機、人工呼吸器、電動ベッド、エアマットレス等の停電対策と簡易代替機器の紹介
感想
- だんだん災害の危機管理に対して意識が薄くなってしまっていたので,再度見直していきたい。
- とても参考になりました.ありがとうございました。
- シーティングについてはHPの検索も見てよりよいものを見つけ提供できるようになれればと思いました。
- 災害対策についてはまだ不十分なところが多いので参考にさせて頂ければと思います。
- とても有意義な内容でした ありがとうございました。
- わかりやすい資料と説明で勉強になりました。
- ミーティングの評価について勉強になりました。
- 実技の時間がもう少しとれたら良かったです。
関連リンク
平成23年度(2011年度) 実績報告の一覧へ
開催概要
開催日: 平成23年3月5日(土)
会 場: 都立神経病院 3階 理学療法室
参加人数: 90名
講 師: 山崎郁子
(東京工科大学 保健医療学部 作業療法学科)
川田明広
(都立神経病院 脳神経内科 医長)
内容
「在宅難病患者に対する音楽療法の可能性」
講師:山崎郁子(東京工科大学 保健医療学部 作業療法学科)
「交流会」:各施設の状況、地域リハ拠点病院の紹介、情報交換
「安全な吸引方法について」
講師:川田明広(都立神経病院 脳神経内科 医長)
「ハンズオンセミナー」(3コース同時進行)
Aコース「神経・筋疾患患者への呼吸理学療法」(定員:30名)
Bコース「難病患者へのスイッチ適合と活用」(定員:30名)
Cコース「吸引手技体験」(定員:30名)
【目的】
難病地域療養者へのリハビリ支援者は、少人数の職場であることが多く、研修の機会・参加への機会が十分に取得できないのが現状である。当院関連の都立府中病院外来診療利用者が、十分に地域でリハビリ支援を受けるには、これらへのリハビリスタッフへ研修の機会を当院が提供する義務がある。研修会のよる技術の普及により、療養者の地域生活において、身体的な機能低下を最小限度に抑えつつQOLを維持し生活を送ることができると考える。
西多摩・南多摩地域リハビリテーション支援センター(大久野病院、永生病院)、神経科学総合研究所(難病ケア看護部門)との共同開催
平成22年度(2010年度) 実施講習会等の概要一覧へ
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